より多くの人に知ってもらいたい
情報を拡散してほしい

そう思うときに ついついしてしまいがちなのは

なるべく広範囲が関係するように狙おうとすること

それは どんなところに現れるかと言えば
商品やサービスの対象者について

20代~40代までの女性 など
間口が広すぎる ターゲットゾーン設定

性別に関係なく使える など
誰でも使えるよというアピール

 

でもそれって ビジネスマンが行きかう
駅の中で

「黒い服を着ている方~!!」

と呼びかけているようなもの

当てはまる人は たくさんいるかもしれませんが
そんな呼びかけでは 誰も振り向きません

 

 

お客さまを絞り込む

どういう人に使ってほしいと思って 商品を作ったのか?
その方は どんな悩みや不安を抱えているのか?
自分の提供するものは それをどのように解消するのか?
自分がそれを自信持って提供できる根拠は何か?

この視点を持ち お客さまを絞り込むことが大切なんです

 

ちなみに 反応がぐっと高くなったり
メディアに取り上げられやすくなる
絞り込んだ表現をご存じでしょうか?

 

「○○専用」「○○専門」という表現です

 

ここに あなたなら どんなキーワードを当てはめますか?

Author Profile

絞り込みの専門家 松井 創Twitter:@sanuki8
潜在意識を活用して、本当に自分が望むものは何かを
明確にする“絞り込みメソッド”によって

あなたの本当のたった1人のお客様
あなたが理想とする人生のパートナー
あなたが本当にやりたい仕事

といったものに巡り逢うことができます。

あなたが本当に生きたい人生を歩むための
“絞り込み”をお手伝いします!